株式会社トリトメ、情報資産の音声化対応が、ノンプログラミングで簡単に作成・運用できるサービス「cocorita」をリリース (1/4ページ)
【概要】株式会社トリトメは、スマートスピーカー等の機器を介した企業向けの音声化対応サービスを、Webブラウザからノンプログラミングで作成・運用できるWebサービス「cocorita(ココリータ)」を提供開始しました。
当サービスのご利用者となる企業の担当者が、Web上からテキストデータを登録するだけで、顧客に音声で情報を配信できるようになります。顧客にとっては音声というタッチポイントが増え、様々なシーンで検索や情報入手が行える、新しい価値を提供します。
商品紹介や豆知識等の保有情報資産の音声化対応をいち早く導入したい企業や、自社スキルを広告宣伝の一環として運用したい企業、顧客ロイヤルティを高めたい企業に適したサービスです。
料金は、現在リリースキャンペーンにつきお申込みから6か月間「Entryプラン」が無料となります。
サービス詳細URL:https://cocorita.jp/
株式会社トリトメ(以下、トリトメ)は2017年12月22日、スマートスピーカー等の機器を介した企業向けの音声化対応サービスを、Webブラウザからノンプログラミングで作成・運用できるWebサービス「cocorita(ココリータ)」(以下、cocorita)を提供開始しました。
cocoritaは、Amazonが開発し販売しているAmazon Echo等のスマートスピーカーデバイスで動作するAmazon Alexa(注1)に対応し、通常はプログラミングやシステム開発が必要となるAmazon Skills(以下、スキル)を、一般企業の担当者がWeb上からテキストの入力や登録だけで簡単に作成できる仕組みとなります。(注2)。