生まれ年の古酒で「厄年」を飛躍の年に! 岐阜市の蔵元が、厄年の方専用のお酒「お守り躍年(やくどし)」を新発売 (1/6ページ)

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合資会社 白木恒助商店のプレスリリース画像
合資会社 白木恒助商店のプレスリリース画像

岐阜市北部で酒造業を営む(資)白木恒助商店(岐阜市・代表社員 白木滋里)は来年平成30年に厄年を迎える昭和52年生まれの男性、昭和61年生まれの女性、昭和33年生まれの男女に向けて、厄年を飛躍の年に!との願いを込めて12月25日より厄年専用のお酒「お守り躍年」を販売開始します。

当社は、天保6年(1835)創業。昭和40年代からは日本酒の「熟成」というテーマに取り組み、味わい深い日本酒の「古酒」(こしゅ)造りに取り組んでいる酒蔵です。銘柄は「達磨正宗」(だるままさむね)で、昭和46年から、毎年のビンテージ古酒(日本酒)を熟成中。日本の航空会社のファーストクラス搭載や、A.S.E.A.N.の会食での使用など、内外で高い評価を頂いています。


新発売の「お守り躍年」は生まれ年や、ゆかりの年のお酒をそばに置いて、厄年を恐れず飛躍の年にしてもらいたいという趣旨で考案された商品。30mlの瓶に生まれ年のお酒等を詰めてあります。

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