元祖地ビール屋サンクトガーレン、一升瓶ビール累計販売本数9万本を達成。究極のお酌ビール、年末年始に人気 (3/3ページ)

バリュープレス




■一升瓶ビール概要

【アルコール】<金>5%、<黒>5.5%

【容量】1800ml

【価格】<店頭希望小売価格> 2,376円(税込)

<直営ネットショップ> チルド便送料・消費税込

●一升瓶ビール<金> 3,000円

http://sanktgallen.shop-pro.jp/?pid=20998860

●一升瓶ビール<黒> 3,000円

http://sanktgallen.shop-pro.jp/?pid=21003098

●一升瓶ビール2本セット 4,760円

http://sanktgallen.shop-pro.jp/?pid=21003138

●一升瓶ビール6本まとめ買い 14,250円

http://sanktgallen.shop-pro.jp/?pid=68145829


※12月限定で水引飾り付きのお正月限定の一升瓶ビールを販売中です。

価格は通常のものと同じ特別サービス版です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzk3NyMxOTAxNDkjMTc5NzdfWGZMRXZoRlRKRC5qcGc.jpg ]


■元祖地ビール屋サンクトガーレンについて

http://www.sanktgallenbrewery.com/


その昔、日本には5社しかビール会社がありませんでした。

一部の大手メーカーにしかビール造りが許されていなかったためです。


サンクトガーレンはそんな頃に、クラフトビール(地ビール)激戦区のアメリカでビール造りをはじめました。

その様子はTIMEやNewsweekなどのアメリカメディアで話題となります。


それが日本のメディアに飛び火。

「日本人が日本でビール造りが出来ないのはおかしいのでは?」と、世論を巻き込み、ついに国が動きます。


1994年、酒税法改正。

小さいメーカーでもビール造りの免許が取得できるようになりました。

これをきっかけに日本各地に地ビール(クラフトビール)が誕生。

サンクトガーレンは、その先駆者として業界内で「地ビール0号」と呼ばれています。


サンクトガーレンが造るビールは、大手で主流のすっきりした味わいの“ラガービール”とは製法も味わいも対極の、香り豊かな“エールビール”一貫主義。国内外のコンテストで数々の受賞を誇ります。


そんな王道ビールの他、一升瓶ビールや、ボジョレーに対抗して同時解禁する麦のワイン、バレンタイン限定のチョコビールなど従来のビールのイメージを覆すような個性的なラインナップでクラフトビールの魅力を発信し続けています。


サンクトガーレンはスイスの地名。

そこにあるサンクトガーレン修道院は世界で初めて醸造免許を取得した場所。

その原点を引く継ぐべく「サンクトガーレン」とブランド名に冠しています。


●公式サイト: http://www.sanktgallenbrewery.com/

●Twitter: https://twitter.com/SanktGallenSHOP

●FaceBook: https://www.facebook.com/SanktGallenBrewery

●Google+:https://plus.google.com/+Sanktgallenbrewery/



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