元祖地ビール屋サンクトガーレン、一升瓶ビール累計販売本数9万本を達成。究極のお酌ビール、年末年始に人気 (1/3ページ)

バリュープレス

サンクトガーレン有限会社のプレスリリース画像
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神奈川県厚木市の地ビール蔵サンクトガーレンは2010年5月より販売している一升瓶ビールの累計販売本数が9万本を達成しました。当社をはじめとする地ビール会社が主に販売しているのは330mlの小瓶サイズです。しかしお客様より『冠婚葬祭に欠かせないお酌が出来ないため、大瓶をつくってほしい』というご意見を頂き“究極のお酌ビール”として考案したのがこの「一升瓶ビール」でした。

サンクトガーレン有限会社(神奈川県厚木市/代表取締役 岩本伸久)が2010年5月より販売している一升瓶ビールの累計販売本数が9万本を達成しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzk3NyMxOTAxNDkjMTc5NzdfSHduZUlGWFlnQi5qcGc.jpg ]


「一升瓶ビール http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/kansha/ 」はその名の通り一升瓶入り1.8Lのビールで、人が集まるシーンで楽しむのに最適です。


当社をはじめとする地ビール会社が主に販売しているのは330mlの小瓶サイズです。しかしお客様より『冠婚葬祭に欠かせないお酌が出来ないため、大瓶をつくってほしい』というご意見を頂き“究極のお酌ビール”として考案したのがこの「一升瓶ビール」で、2010年5月より販売しています。

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