岩手・宮城・福島の児童養護施設の子どもたちへクリスマス ギフトをプレゼント~女子プロゴルファー 永井 花奈 選手と一緒にギフトをラッピング~ (1/3ページ)
ニュー スキン ジャパン 株式会社は、「Children’s Brighter Future(チルドレンズ ブライター フューチャー)~子どもたちの明るい未来を創る~」プロジェクトの一環として、12月16日(土)に、日頃より食糧を届けている都内の児童養護施設の1つを訪れ、子どもたちと一緒にクリスマス ギフトを作成する「クリスマス ギフト プラン」を行いました。
岩手・宮城・福島の児童養護施設の子どもたちへクリスマス ギフトをプレゼント
~女子プロゴルファー 永井 花奈 選手と一緒にギフトをラッピング~
ニュー スキン ジャパン 株式会社(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:小林 和則)は、「Children’s Brighter Future(チルドレンズ ブライター フューチャー)~子どもたちの明るい未来を創る~」プロジェクトの一環として、12月16日(土)に「クリスマス ギフト プラン」を行いました。
「クリスマス ギフト プラン」は、日頃より食糧を届けている都内の児童養護施設の1つを訪れ、子どもたちと一緒にクリスマス ギフトを作成するもので、今年で6回目となります。
当日は、児童養護施設の子どもたちと一緒に、今回2回目の参加となる女子プロゴルファーの永井 花奈 選手をはじめ、チームエリート*1、社員の総勢25名が協力しながら、クリスマス ブーツにお菓子や文房具を入れた730セットのギフトをつくりました。ギフトの完成後には全員でクリスマス ケーキを食べ、永井選手と子どもたちがパターゲームで交流するなど、楽しい時間を過ごしました。
ギフトづくりに参加した子どもたちからは「みんなで一緒にクリスマス ブーツにお菓子や文房具を詰めることができて楽しかった。たくさんあったけど、東北のみんなの役に立つと思うと嬉しかった」との感想をもらい笑顔を届けることができました。
また、永井選手は「昨年に続き2回目の児童養護施設への訪問でしたが、子どもたちと一緒に過ごす時間はとても楽しいです。パターゲームで一緒に遊ぶこともでき、子どもたちにも楽しんでもらえたので、こうした活動を今後も続けて行きたいです」と話していました。