モバーシャル、アウディジャパン販売と168通りの「パーソナライズド動画広告」を実施 (1/4ページ)
Web動画制作会社のモバーシャルは、Audiの国内販売会社最大手であるアウディジャパン販売株式会社の販促キャンペーンにて、パーソナライズド動画生成技術とFacebookの持つオーディエンスデータを組み合わせて、ユーザーセグメント別に168通りの動画パターンの生成から広告の設定まで、全自動で行う「パーソナライズド動画広告」を実施しました。
モバーシャル、アウディジャパン販売と「パーソナライズド動画広告」を実施
168通りのFacebook動画広告でAudi A4セダンの販促キャンペーンを支援
〜東京・大阪の各Audi販売店の試乗申込増を狙う〜
Web動画制作会社のモバーシャル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 竹内 圭、以下モバーシャル)は、Audiの国内販売会社最大手であるアウディジャパン販売株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:マティアス シェーパース、以下アウディジャパン販売)の販促キャンペーンにて、パーソナライズド動画生成技術とFacebookの持つオーディエンスデータを組み合わせて、ユーザーセグメント別に動画を生成し、広告を設定する「パーソナライズド動画広告」を実施しました。
■パーソナライズド動画とは?
パーソナライズド動画生成とは、顧客データやSNSのオーディエンスデータ等を動画テンプレートに反映して、瞬時に動画を生成する技術です。この技術を活用することで、企業の顧客一人一人に対して、例えば、顧客の名前で呼びかける等、パーソナルな動画を送ることができます。また、SNSのオーディエンスデータと組合せれば、関連性の高い動画広告や特定の興味・関心、エリアに特化した動画広告をユーザーに届けることが可能になります。特に、Facebookにおいては、モバーシャルと業務提携するidomoo社(読み:アイドム、パーソナライズド動画生成ソリューション業界最大手)とAPI連携しているため、動画の生成からFacebookの広告設定まで全て自動で設定することができます。