今年を彩った美女たちのアサ芸“艶”大賞!(4)<写真集&舞台篇>あの鷲見玲奈アナはグラビアで… (2/2ページ)
ところが本作は『最初で最後の限界ギリギリ』をうたうだけあって、初めての手ブラショットなど、刺激的なカットが満載でした」(グラビア誌編集者)
はたして、これが最後の一撃なのか? それとも、「夢の続き」が見られるのだろうか‥‥。
アスリート系も健闘した1年だった。フィギュアの元五輪代表・村主章枝(36)は、写真集「月光」でヘアヌードを披露。さらに「ドSの人が好きだし、レズビアンもいけるバイセクシャル」と、性癖を次々とオープンにしている。
さらにレスリングの山本美憂(43)が「Queen」で、女子プロレス大賞を3連覇した紫雷イオ(27)が「素顔」で、それぞれ大胆なショットを披露している。
ある意味、もはやアスリートの領域で世間を驚かせたのが、石田えり(57)のライザップCMだろう。5キロのダイエットに成功しただけでなく、24年ぶりのヘアヌード写真集「56」を発売し、奇跡の復活。
乳房こそ往年の迫力は薄れたが、それでも、年齢を思えば驚異的に美しいボディをキープした。次は、27年ぶりの「濡れ場映画」にも期待が高まる。
舞台に目を移すと、長澤まさみ(30)の美脚がまばゆかった「キャバレー」がチケット完売の大人気に。
「CMの『アンダーアーマー』でも、引き締まったボディを存分に見せつけた。ワキのショットも含め、迫ってくるカメラに堂々と対応。さらに、谷間くっきりの胸元が何度も拝めました」(前出・織田氏)
初舞台で報道陣をザワザワさせたのは、元フィギュアの浅田舞(29)だ。8月に上演された「煉獄に笑う」の会見では、なんと下チチ全開の舞台衣装で登場。
「初のセリフありの舞台で今からドキドキです」
会場にこだましたのは、男たちの心臓のバクバク音であった──。