今年を彩った美女たちのアサ芸“艶”大賞!(4)<写真集&舞台篇>あの鷲見玲奈アナはグラビアで… (1/2ページ)
時代がデジタルに移行しようとも、やはり紙のページによる写真集やグラビアは格別。今年のムラムラ写真はどれだ?
現役の局アナが「ヤングジャンプ」の表紙と巻頭カラーを飾ったのは異例中の異例。テレビ東京の鷲見玲奈アナ(27)のことだ。
「推定Gカップを生かしたショットが少ないと不満を漏らすファンもいましたが、ブラウスのボタンを外すカットなど、局アナとしては頑張っていた。そのためか、暮れのテレ東カレンダーの撮影では、ノースリーブにショーパンに進化していました」(織田氏)
フリーアナの田中みな実(31)は「an・an」の表紙でドギモを抜いた。バストを肘で隠しただけの姿を披露し、Eカップの美しい胸を満天下にアピール。
「局アナ時代はサラシを巻いていたんです」
たびたび口にするエピソードが偽りでないことを証明してみせた。ただし、12月4日放送の「もしかしてズレてる?」(フジ系)では「生きる気力がない。生きていて楽しいと思わない」と深刻発言。あの美乳をあがめている男たちは明日への活力にしているのに‥‥。
キャスター編の締めは、元日テレアナの脊山麻理子(37)だ。近年はグラビア活動も板についてきたが、今年はハミ尻ショットなどさらにパワーアップ。
漫談家のユリオカ超特Q氏が絶賛する。
「今となっては『オカズになりたくない』と言って出家した清水富美加を逆手に取り、下着姿で『私は性的対象で見てもらってかまいません』と言ったあのセリフ。天龍源一郎じゃないけど『アッパレ!』と言ってあげたい」
今年の写真集業界は、20万部を突破した白石麻衣を筆頭に、乃木坂46が上位を独占。ただ、アサ芸的な視点では、よりエロチックなものを論じたい。
その一番手が、永遠のロリ爆乳、篠崎愛(25)だ。11月に発売した「結晶」は、グラビア界を騒然とさせた。
「絶対に露出に走らないのが彼女のポリシー。