【激怒】日本で自殺者を撮影して炎上した米国人ユーチューバー / 日本人らしき案内人に怒りと批判の声 (1/3ページ)

世界規模で人気のユーチューバーであり、YouTube収入ランキング上位のローガン・ポール氏(22歳)が来日し、首つり自殺した男性の遺体を撮影して炎上している件で、新たな展開があった。
・違法行為や迷惑行為をほぼ止めず
ローガン氏の日本国内のガードマン兼案内役らしき人物に、怒りの声が噴出しているのである。自殺者動画の投稿を止めなかったのも理由としてあるだろうが、最大の理由は、ローガン氏の東京都内での違法行為や迷惑行為をほぼ止めず、やりたい放題させていたためである。
また、この男性みずから、本来は歩くべきではない車道に出てパフォーマンスをするなど危険行為もしていた。

・日本コーディネーター的な存在か
この人物は「海外なまり」のない日本語を流暢に話すことができるため、日本人である可能性は高いが、確定ではない。ローガン氏の日本コーディネーター的な存在なのか、ローガン氏や仲間が街で身勝手な行動をとるなか、それを見守っている姿が動画に映されている。