現役脚本家・演出家が教える超実践講座『クリエイターズドア』4月開講 (1/3ページ)
現役で活躍するクリエイター11名が講師となり、実践で役に立つテクニックを教える脚本・俳優・声優スクール『クリエイターズドア』が4月から3ヶ月間開講。脚本コースは脚本家の桑原裕子(鶴屋南北戯曲賞)、ブラジリィアン山田(ドラマ脚本『相棒』)、ピエール杉浦(アニメ脚本『刀剣乱舞-花丸-』)、なるせゆうせい(舞台脚本演出『ギャグマンガ日和』)などが担当。俳優&声優コースはTVドラマ監督の山田勇人(ドラマ『ドクターX』)、声優の川田紳司(アニメ『進撃の巨人』)、音響監督の土屋雅紀(アニメ『Fate/kaleid linerプリズマイリヤ』)などが担当する。 脚本コースと俳優&声優コースが合同で行う講義もあり、若手クリエイターの出会いの場としても期待できる。1月11日よりエントリー開始。
『クリエイターズドア』第1期生、1月11日よりエントリー開始
〜プロの脚本家、俳優、声優を目指す人へ向けた新しい視点のスクール〜
株式会社PTA(本社・東京都渋谷区)は、プロの脚本家、俳優、声優を目指す人に向けたスクール『クリエイターズドア』第1期を2018年4月から3ヶ月間開講します。1月11日エントリーを開始します。
◆プロジェクト名
『クリエイターズドア』
https://www.pta-harajuku.com/credoor
◆『クリエイターズドア』発足の背景
エンターテインメントという武器で世界を笑顔にする。
その志を持った仲間を、一人でも多く増やしたい。
企画運営するのは、クリエイターマネジメントカンパニー『株式会社PTA』。