首都圏で「住みたい」ではなく「住みやすい」街 意外なトップは... (2/2ページ)
画像は南阿佐ヶ谷駅周辺(Syohei Araiさん撮影、Wikimedia Commonsより)
逆に3位の赤羽は朝からセンベロ(1000円でベロベロ)ができる屈指の飲みエリアという印象があり、住みやすいというイメージとは異なるが、赤羽に10数年来在住の30代男性に話を聞いてみると次のように話した。
「確かに飲みエリアではあるんですが、交通の要所でもあるし、商店街や大きなスーパーもそろっていて子育て支援も充実しています。住んでみると案外ファミリーは暮らしやすいと思いますよ」一方でツイッター上ではこんな投稿も見られた。
本当にすみやすい街で、
小岩が9位
小岩...!?!!
え、小岩だよ!??!?!
- 林檎。18日誕生 (@capriccio3964) 2017年12月6日