実話ファンが選ぶ史上最高「おっぱい美女」総選挙50人!(2) (2/3ページ)

週刊実話

さらに色もピンク色でしたから、たまりませんでした」(45歳=フランス料理シェフ)

 そして、小池、佐藤、MEGUMIの3人の登場で、イエローキャブはピークを迎えるのだが、ある出版関係者は、「特に、20歳の時に発売された小池の写真集『b.』に衝撃を受けた」と語る。
 「まだあどけなさの残る笑顔と、ビキニからこぼれ落ちそうなヤンチャな巨乳にドキドキさせられ、室内ではしっとりとした表情で、大きなバストに大人の女の包容力を感じさせる。今の女優としての大成を予感させるに十分な1冊だった」

 やや時代は前後するものの、優香(37)や井上和香(37)も、グラビアで一時代を築いた芸能史に残るおっぱいであったことは、誰もが認めるところだろう。
 「鮮やかな水色のビキニ姿でビーチを走り、左右の乳房があっちこっちに大暴れする一瞬をとらえた優香の初写真集『ZIP』の表紙は、本当に衝撃でしたよね。撮影ではいつもポロリで、優香本人がカメラマンから回収して帰ったという、乳首が写ったポジを紛失してしまったという話があって、いつ流出するのかとワクワクした」(45歳=電気工事業)

 魅惑のFカップに“ワカパイ”という愛称がつけられた井上も、まさしく国民に愛されたグラドルだった。
 「“和製モンロー”とも呼ばれましたが、ポッテリとした肉厚の唇と、抱き心地のよさそうなふわふわの巨乳は、まさに男を発情させる悩殺兵器。22歳でのデビューと、当時のグラドルにしては遅咲きで、他のグラドルとは一線を画す濃厚フェロモンを放出しまくっていた」(50歳=清掃業)

 そして、次世代のほしのあき(40)、熊田曜子(35)らによって、グラビア業界は最高の盛り上がりを見せた。
 「ほしのは、しなりの効いたスレンダーボディーと、ド迫力のFカップ爆乳の融合に見事に成功。ストイックな自己管理とプロ意識のたまもので、最強の鑑賞ボディーを作り上げた。しかも、その武器を出し惜しみすることなく、バラエティー番組などでも谷間を強調。あけすけなトークとともに、新たなグラドル像を作り上げた功績は大きいですよ」(芸能プロ関係者)

 ほしのの盟友であった熊田も、クビレと巨乳のコントラストが素晴らしかった。

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