実話ファンが選ぶ史上最高「おっぱい美女」総選挙50人!(2) (3/3ページ)

週刊実話


 「熊田やほしのが中心となり、『グラビア会』なる女子会を開催しては、カメラマンや編集者のクセや、バラエティー番組での立ち回りなどについての情報交換をしていたのも有名な話。特に熊田は、その巨乳を武器に美容や恋愛、セックスといった様々な展開を模索し続ける執念がすごい。二児の母となった現在、その爆乳ぶりはさらに加速しており、生ける伝説として、歩みを止めることがありません」(前出・渡邊氏)

 その後、AKBの登場によって、グラドルは活躍の場を奪われたが、現在は徐々に盛り返しつつある。漫画の世界から飛び出したようなIカップの“二次元ボディー”が注目の天木じゅん(22)や、100センチIカップ爆乳に“やなパイ”の愛称がつけられた、柳瀬早紀(29)などが奮闘中だ。
 「天木は、女優・榮倉奈々が会いたい人として、『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演し、爆乳を揺らしながら谷間にペンを挟んで、ピコ太郎の“PPAP”ならぬ、“POOP(ペン・オッパイ・オッパイ・ペン)”を披露して注目を集め、大きく飛躍しています」(アイドルライター)

 もちろん、壇蜜(37)や橋本マナミ(33)といった愛人系美女の癒やし系おっぱいも忘れてはいけない。
 「脱ぎそうで脱がない橋本ですが、9月に出演したテレビ番組で“篠山紀信先生にヌードは撮ってもらっています。発売予定はないですけど、いつでも出せる”と告白しています。'18年早々にも、Gカップ美巨乳の解禁Xデーがやってくるという話もある。壇蜜とのライバル関係を一気に逆転し、時代のセックスシンボルに君臨してしまう可能性もありますね」(芸能記者)
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