地上に刻印された「謎の卍」ロズウェル事件に新展開か? (2/2ページ)
何しろこのマークは、歴史的なUFO墜落事件といわれたロズウェルから、僅か100キロメートルの地点にあるのです。当時の状況は既に解説されていますが、アメリカ軍側は、大慌てで事態を収拾し、総力を挙げて隠ぺいを図ったとされています。しかし、その真意が、“UFOの墜落”ではなく“UFOが飛び立った地下基地”の隠ぺいにあるとすればいかがでしょうか。つまり、アメリカ軍は墜落したUFOの残骸を回収中、偶然にもこの地下基地を発見してしまい、その存在を隠すため周辺一帯を爆撃地に指定したのではないでしょうか。そして、その基地へ入る目印がこの卍マークだったとしたら……」(超常現象ウオッチャー)
最古の卍は新石器時代のインド(8000年前)から世界中に広まった“幸運の印”だったとも言われている。もしかすると、遥かなる古代に卍は英知を授かる象徴として存在し、その英知は、”この地下に住まう者”が人類に与えたのかもしれない。
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