HTML5の電子カタログASP「ebook5」有料アカウント発行2,000件を突破、2018年4月から有料プランをASPタイプに統一へ (2/4ページ)

バリュープレス



直感的でわかりやすく、PDFよりも素早い表示でユーザーの閲覧率を高め、プロに頼まなくても自分で作れる。そして、どのくらい見られているのかを分析できる。印刷物ではできない事はもちろん、Webサイトにするためのコストや時間をカットし、PDFよりも見てもらいやすいサービスに価値があると考えています。

従来の買切タイプはお客様のサーバー環境で動作する仕様で設計されているため、これらのコンセプトを実現する事が難しい技術的背景がありました。

そのため、ASPタイプと買切タイプでは機能面に差が出ると同時に、2つの異なるサービスを平行運用する運営の負荷もありました。

今後はASPタイプに統一する事でサービス体系をシンプルにし、開発・サポートのリソースを集中させ、コンセプトを最短距離で開発に反映できる体制を整えることを目的に今回の決断に至っております。

【詳細URL】https://www.ebook5.net/com/?p=3247


■外部サーバー公開機能について

自社サーバーでのebook5運用ニーズを「ASPタイプ外部サーバー公開機能(全有料プラン無料で利用が可能)」で実現可能にします。

【詳細URL】https://goo.gl/MrBpwf


■「ebook5」について

「ebook5」はルーラーによって開発され、2010年9月30日に公開された電子カタログサービスです。
「HTML5の電子カタログASP「ebook5」有料アカウント発行2,000件を突破、2018年4月から有料プランをASPタイプに統一へ」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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