貼り薬で失敗…「ぐちゃぐちゃ」約8割が経験アリ そのストレスは「大量のチラシが郵便受けに入っていたとき」以上!? 小さいから失敗知らずで貼りやすい!ロイヒつぼ膏 (1/6ページ)

バリュープレス

ニチバン株式会社のプレスリリース画像
ニチバン株式会社のプレスリリース画像

肩こり・腰痛の貼り薬「ロイヒつぼ膏」(第3類医薬品)を製造販売するニチバン株式会社(代表取締役社長:堀田直人)は、このたび「貼り薬」をテーマに調査を行いました。
本調査からは、貼り薬が働く女性の疲れを癒やす一方で、与えるストレスの実態が浮き彫りになりました。

[調査概要]

調査名:貼り薬に関する意識・実態調査

調査期間:2017年10月26日(木)~10月27日(金)

調査対象:20~50代働く女性(1年以内に湿布使用経験のある人)500名(年代均等割付)

調査方法:インターネット調査


■こりに、筋肉痛に…みんな使っている貼り薬、一方でストレスの原因にも!?

まず、湿布などの貼り薬の使用頻度について聞いてみると、4割以上が月に1回以上使用していると回答(43%)。毎日使っているというヘビーユーザーも3%いました。

さらに、貼り薬を使用するタイミングについては、1位「体がこっているとき」(58%)、2位「筋肉痛のとき」(45%)、3位「疲れたとき」(28%)となっており、突発的なけがだけでなく、日常での使用も多いようです。

よく使う部位に関しては、「肩」(61%)、「腰」(40%)、「首」(35%)がトップ3に。上半身への使用が目立ちました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNDU1MiMxOTU1NjIjMzQ1NTJfTU9hSXBkZ2VqeC5qcGc.jpg ]

働く女性たちの日々の疲れを癒やしたり、痛みを和らげてくれる貼り薬。しかし、その一方でストレスも与えているようです。貼り薬を使用する上でのストレスを聞いたところ、「はがれてくる」と回答した人が96%も。

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