無限の彼方すぎる!始まりも終わりもない銀河系がモチーフのジグソーパズル (2/3ページ)

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 クラインの壺の原理(境界も表裏の区別も持たない2次元曲面)を元に考案されたというこのパズルは、数学・科学・レーザーを使用することで実現した。

 ピースの数は133枚だが、宇宙飛行士とロケット、人工衛星の形のものもあり、これらをうまくはめ込む方法を考えるのも楽しみ方の一つだ。

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 このパズルはNervous Systemのショップページで販売されている。価格は約1万3,000円(120ドル)。船便で4週間ほどで着くそうだ。
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