埼玉を知り尽くした地域ビルダー・工務店8社がタッグを組んだ埼玉発のプロジェクト 彩の国いえ博2018 メディア関係者様「事前案内会」のご案内 (1/3ページ)
埼玉を愛し、埼玉に密着した住宅会社8社が、埼玉の新たな住まいの形を自ら提案する期間限定の「彩の国いえ博2018」
がいよいよ今年2月にオープンします。一般公開直前の1月27日(土)午後1時より、メディア関係者様への「事前案内会」
&プレオープンを実施することとなりましたのでご案内させていただきます。埼玉初の地元密着し展開する中小企業が一団とな
り「埼玉の住まい」について各社の思いをがカタチになった埼玉発のイベントです。
埼玉を知り尽くした地域ビルダー・工務店8社がタッグを組んだ埼玉発のプロジェクト
彩の国いえ博2018 メディア関係者様「事前案内会」のご案内
埼玉を愛し、埼玉に密着した住宅会社8社が、埼玉の新たな住まいの形を自ら提案する期間限定の「彩の国いえ博2018」がいよいよ今年2月にオープンします。一般公開直前の1月27日(土)午後1時より、メディア関係者様への「事前案内会」&プレオープンを実施することとなりましたのでご案内させていただきます。埼玉初の地元密着し展開する中小企業が一団となり「埼玉の住まい」について各社の思いをがカタチになった埼玉発のイベントです。
◆きっかけは、「埼玉の魅力を発信する住宅展示場がないなら自分たちで創ろう」
地元である埼玉の暮らし・気候・風土に適した住まいを展開してきた工務店・ハウスメーカーが、埼玉への想いをカタチにし情報発信をしている住宅展示場がないことに気づき、「埼玉に暮らす喜びを広め、住宅需要を盛り上げたい」という志しに共感した、8社(古川工務店、コタエルハウス、soramado saitama、ビー・エル・ビルド、黒澤工務店、プレスト・ホーム、三陽ホーム、アルネットホーム)が競合の垣根を越え、2018年2月に蓮田市に住宅展示場をオープンさせるプロジェクトを始動させました。近年、地元を知り尽くし、地元に密着した企業が集まり、その土地にあわせた家づくりを提案するプロジェクトが、香川や岡山などでも開催され好評を博しております。