超古代文明の遺物か?南極の氷から「謎のUFO」が出現 (1/2ページ)
[googlemaps https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d745.9648954307867!2d-58.06330572024591!3d-61.96447985884692!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0:0x0!2zNjHCsDU3JzUxLjYiUyA1OMKwMDMnNDIuNyJX!5e1!3m2!1sja!2sjp!4v1511429084990&w=100%&h=450]
衛星写真を公開する『Google Earth』でまた新たな発見があった。なんと、南極の氷原に突如としてアダムスキー型と思われる謎のUFOが出現したというのだ! 当サイトでは南極で栄えた超古代文明の痕跡を繰り返し報じているが、このUFOも貴重な遺物である可能性が高いと思われる。
[googlemaps https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m10!1m8!1m3!1d372.98296400701037!2d-58.06205446974809!3d-61.964437625742285!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!5e1!3m2!1sja!2sjp!4v1511429156115&w=100%&h=450]こちらが問題の地点(61°57’51.6″S 58°03’42.7″W)を拡大した画像だ。斜めに突き刺さる形で、確かにUFOが確認できる。大きさを測ってみると幅16メートル、高さ3メートルほどの小ぶりなもので、少人数が乗り込む偵察機と考えるのが一番自然だろう。このUFOは2004年以前に確認できなかった事から、地球温暖化の影響で南極の氷が大きく溶け出し、2005年以降に姿を現したと見て間違いないだろう。
最終戦争が引き起こされた?
例によって、大胆な仮説が打ち立てられている。
「アダムスキー型円盤は高速で移動し小回りが利く反面、恒星間航行など、何百光年も飛び続ける長距離移動には向かない機種だとされています。