馬刺しに鮎、豚肉…辻希美が残りもので作った夕飯メニューが想像以上で批判殺到
辻希美(30)が、自身のブログにアップした料理ネタがまたしても話題になっている。辻といえば、これまで数多くの料理ネタをブログに投稿しているが、その都度多くの厳しいコメントを集めてしまっている。
この日の辻は、冷凍庫に残っていた食材をかき集めて作った夕飯を公開した。しかし、その内容が圧巻だった。豚肉・鮎・馬刺しをメインに、卵焼きやブロッコリーやミニトマトが添えられているのだが、そもそも馬刺しが冷凍庫に眠っていること自体が一般人には考えられないし、鮎はいつから保存されていたのか甚だ疑問。さらに馬刺しと豚肉という肉×肉の組み合わせもなかなか思いつかないものだ。最も理解できないのは、今回のような料理とは到底言えない料理を堂々とブログにアップできてしまう神経かもしれない。
こうした辻家の夕飯に対して、一部のネット上では、「この家、冷凍庫にどんだけ備蓄されているの」「鮎がズタズタに切られちゃっている。包丁入れる意味絶対分かってない」「よくブログにこんな晩御飯を載せられたね」 「馬刺しが冷凍されているのか」
「夏の鮎では?冷凍しておけばいつまででも食べられると思ってそう」など様々な批判が散見された。
組み合わせの相性を一切考えていなさそうなところや、馬刺しや鮎が冷凍されていたことから推測すると、辻はコメントにもある通り冷凍庫にいれておけば、永久に保存できると考えているのかもしれない。辻の手料理が連日、話題になるのも納得だ。
文・内村塩次郎