2017年12月15日(金)、世界で一番栄養価の高い植物(※)と言われている「モリンガ」を原材料とするサプリメント「なおきのモリンガ」全国販売開始 (1/4ページ)
「モリンガ」の主な栄養素としては、赤ワインの13 倍のポリフェノールのほか、ビタミンA、ビタミンE、β‐カロテン、カルシウム、鉄分、ビタミンB1などで、「なおきのモリンガ」には健康と美容にうれしい成分が多く入っています。国内の工場で厳しい管理のもと製造しています
アンチエイジング(老化防止)効果の期待できるマッサージなどの施術を行うエステティック・サロン「サロンドボヌール」(運営:合同会社修斗、所在地:大阪府松原市、代表者:松本 剛)では、2017年12月15日(金)、体内での抗酸化作用が期待できるポリフェノールなどを多く含んだ 、世界で一番栄養価の高い植物(※)と言われている「モリンガ」を原材料とするサプリメント「なおきのモリンガ」を、サロンドボヌール店頭およびインタ-ネットでの販売を開始しました。
※世界で一番栄養価の高い植物:日本テレビ「今夜くらべてみました」(2017年9月27日放送)より
▼ サロンドボヌール公式サイト(なおきのモリンガ):https://rinkanaoki.thebase.in/
■「モリンガ」を原材料とした、身体の抗酸化効果が期待できるサプリメント
「アンチエイジング」とは、加齢によって起こる身体の老化の原因を抑制することで、身体のさまざまな機能的な衰えを予防したり改善したりすることです。このアンチエイジングを図るうえで欠かせないのが、老化や生活習慣病の原因とも言われている体内の過剰な活性酸素を抑制する「抗酸化」です。
サロンドボヌールがこのほど販売を開始した「なおきのモリンガ」は、沖縄県で生産された北インドが原産の「ワサビノキ科」に属する植物「モリンガ」を原材料としたサプリメントです。