深田恭子が妊活ドラマで見せたピンクの乳輪と白パンティーに透ける漆黒ヘア (1/2ページ)
深キョンがパンティーとブラジャーだけの姿になり、とんでもない“エロ挑発”が行われたという。深田恭子(35)が、妊活妻役で主演する連ドラ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)の撮影現場で、“スケスケ生下着”姿を披露し、男性陣をフル勃起させているというのだ。
「深田は松山ケンイチ(32)演じる玩具メーカー社員の夫と妊活に励む、スキューバダイビングのインストラクターを演じます。当然、妊娠を目指すSEXシーンが描かれるわけですが、地上波だけにAVのような過激濡れ場は難しい。その代わり、深田のランジェリーシーンがかなり流れるという」(フジ関係者)
夫の松山を興奮させて妊活SEXに持ち込む展開が描かれるというわけだが、そこでのあられもない姿態がどエロいと現場をざわつかせている。
「深キョンは自宅内で、白いレースのハイレグパンティーとブラ姿になり、勃起した松山をベッドに誘うシーンが何度かあるのです。Fカップ乳でムチムチボディーの彼女ですが、パンティーが股間に食い込み、ワレメが浮き出て卑猥だったそうです」(テレビ誌記者)
それも“あるもの”が透けて見えたというから、大変だ。
「白のレース地だけに、股間部分に漆黒ヘアが透けて見えたというのです。かなりの剛毛と思われ、それに気付いた松山ら男性共演者やスタッフは股間を押さえるのに必死だったとか。黒や赤など別の色の下着でも撮影されたそうですから、実際に白パンティーシーンが放送されるかは不透明ですが、期待はできる」(同)
胸もすごかったという。
「Fカップ乳を隠しきれないほど張った白いブラ越しのメロン乳に、現場の男性陣は騒然。乳房の圧力なのか、ブラが浮き上がり、ピンクの乳輪が一瞬見えたそうです」(前出・フジ関係者)
1月10日には、東京・水天宮で同ドラマのヒット祈願イベントが開催されたのだが、そこで実際、“下着エピソード”を暴露してしまったのだ。
「イベントで松山は、撮影中のエピソードとして、深キョンに対し“下着って、セクシーだと思って買うんですか?”と聞いた話を披露してしまったのです。