『だまし絵』を立体化。カタチが変身するシルバーアクセサリー「トランスモティーフ」3種のクラウドファンディングを開始。 (2/8ページ)
(*世界初=明治大学 杉原厚吉博士の変身立体理論を用いたアクセサリーとして世界初)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NjY3OCMxOTYzMTEjNDY2NzhfVE9peVRhd3RQRi5qcGc.jpg ]
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=Q1UJtKl8laA ]
累計15万個を販売した豆腐型付箋紙「豆腐一丁」や「のり巻きタオル」などの企画・デザインを行う isawadesign(イサワデザイン:東京都杉並区・代表:井澤 正)は、2018年1月29日より3月30日までの日程で、マクアケにて、「トランスモティーフ」の先行発売型クラウドファンディングを開始いたしました。
「トランスモティーフ」は、『だまし絵』を立体化し、見る角度によって見える形が変化する『変身立体』の理論を用いた、世界初*のシルバーアクセサリーです。
(*世界初=明治大学 杉原厚吉博士の変身立体理論を用いたアクセサリーとして世界初)
■研究室で生まれた形状
「トランスモティーフ」の形状コンセプトである『変身立体』は、東京大学名誉教授・明治大学特任教授である杉原厚吉博士の「計算錯覚学」という、最新のAI技術の研究から偶然生まれました。