なりたい未来の自分を映し出す「未来変身ボックス」設置記念。声優・佐倉薫がゲーム業界に転身!?世界に一つだけの履歴書が作れる「証明写真機」を体験。インタビューも! (4/10ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTAxOCMxOTYzNzUjNTUwMThfdVBIU3RJaGVoaS5wbmc.png ]
■佐倉薫スペシャルインタビュー
「未来変身ボックス」体験後に、佐倉薫さんに『アカボシ』を演じる上での想いや、声優という職業に就いたきっかけを、実際に「未来変身ボックス」を体験いただいた感想と共に伺いました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTAxOCMxOTYzNzUjNTUwMThfRFFITVRRemdyYS5wbmc.png ]
─実際に「未来変身ボックス」を体験してみていかがでしたか。
佐倉:ポーズを決めて選ぶのが新鮮で、友達にも勧めてみたいですね!ゲーム業界にピッタリな、「ゲームの闘士」が出たんですけど、元々、ゲームクリエイターなどがいいと思っていたので、ビックリしました。
あと「声優あるある」ではあるのですが、自分の声で色々質問されるのは、不思議な感じがしました!アカボシの声で、前向きに転職される方を、少しでもサポートできたら嬉しいですね。
─『アカボシ』を演じるにあたり、込めた想いや大切にしていたものはありますか。
佐倉:初めて台本を頂いた時は、とにかく明るく、聞いた方を元気にするイメージで声を作ったり、しゃべり方のプランを考えていたのですが、いざ収録します!となった時、幼すぎてしまって説得力に欠けてしまい…。