【第3刷決定!】2018年3月15日(木)、武蔵野代表・小山昇出版記念講演会『数字は人格』開催のお知らせ (1/3ページ)
お金を持っている社長だけが人格者! 各書店で1位を獲得した書籍『数字は人格 できる人はどんな数字を見て、どこまで数字で判断しているか』の発売を記念して、出版記念講演会を開催します。
中小企業向けの経営サポート事業(現在、会員数700社以上)などを展開している株式会社武蔵野(本社:東京都小金井市、以下 武蔵野)の代表取締役社長・小山昇(こやま のぼる)の最新著書『数字は人格 できる人はどんな数字を見て、どこまで数字で判断しているか』が、12月18日(月)にダイヤモンド社より発売されました。これを記念して、2018年3月15日(木)に出版記念講演会『数字は人格』を開催します。
▼株式会社武蔵野:http://www.musashino.co.jp
■数字が人格、お金が愛
どんなに自分が社員を大事にしていると思っていても、気持ちだけでは社員を救えません。
社員にとっては、お金をもっている社長、数字に強い社長だけが人格者です。
いざという時に困らないだけのキャッシュを持つ、そしてそのキャッシュをつくるための数字を理解しておけば、会社も社員も守れます。
しかし、実際のところ決算書の数字すら把握していない社長が少なくありません。
「数字」と聞くと、難しい計算をしなくてはいけないのではないかと思うでしょうが、経営判断において計算は不要。
足し算と引き算ができればそれで十分です。
ツボとなる数字を押さえて回数をこなしていけば、誰だって数字に強くなるのです。
社長が会社を変える上で数字の役割は一つ、決断と行動を促すためのきっかけづくりに過ぎません。
会社をよくするために、数字に関する高度な専門知識や分析は必要ありません。