ヒュー・ジャックマンが『グレイテスト・ショーマン』のNGシーンをちょい見せ! (1/3ページ)
『グレイテスト・ショーマン』は、全世界で2億6000万ドル(約284億円)もの興行収入を稼ぎ(本稿執筆現在)、サウンドトラックも飛ぶように売れている。モデルになったP・T・バーナム本人も感激していることだろう。
今回、ブルーレイ/DVDまで待てないファンのために、主演のヒュー・ジャックマンがNGシーンを少しだけ見せてくれた。
すでに同作品を海外で観た方なら、投稿された写真のセットに見覚えがあるはずだ。ジャックマン扮するバーナムとザック・エフロン演じるフィリップ・カーライルがバーで「The Other Side」を歌うシーンだが、この撮影時に何回かNGが出たようだ。ジャックマンは大爆笑で、エフロンも笑顔を浮かべている。
「言っておきたいのは、ザック・エフロンの髪型が全く乱れなかったってこと!」Hugh Jackmanさん(@thehughjackman)がシェアした投稿 - 1月 30, 2018 at 9:08午前 PST
ジャックマンは、この他、本作のサントラがビルボード・チャートで1位を獲得できたことについて、ファンに感謝を表した。