外国人技能実習を手がける監理団体向けに、業務の効率化とコスト削減を実現するクラウドサービス「G-WORKER(ジーワーカー)」2月1日提供開始! (1/3ページ)
2017年11月1日に技能実習法が施行され、新たな外国人技能実習制度がスタートしました。ファイブテクノロジー株式会社が提供を開始する「G-WORKER(ジーワーカー)」は、新しい制度に対応した監理団体向けの外国人技能実習生管理システムです。必要な手続きと期限の一覧を自動表示することができ、外出先での状況確認や関連書類のクラウド保管といった、煩雑な業務を大幅に効率化するサービスです。
企業向けオンラインストレージサービスなどを提供しているファイブテクノロジー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:登坂 忍)は、外国人技能実習を手がける監理団体向けのクラウドサービスとして、外国人技能実習生管理システム「G-WORKER(ジーワーカー)」の提供を2月1日(木)より開始します。
外国人技能実習制度では、受け入れる外国人の人数に関わらず必要な事務手続きや書類が多く、手続きごとに期限までの申請や書類提出が必要です。「G-WORKER」はこうした繫雑かつ手間のかかる業務の大幅な効率化とコスト削減を実現します。
▼ 外国人技能実習生管理システム「GーWORKER(ジーワーカー)」紹介ページ:https://g-worker.jp/
■外国人技能実習生の受け入れにともなう課題と「GーWORKER(ジーワーカー)」の導入・活用メリット
ファイブテクノロジーでは、外国人技能実習生を受け入れる監理団体は次のような課題に直面していると考えています。