眼科医が指南!ツライ目に使いたい…花粉対策における目薬の選び方 (4/5ページ)
涙に目の異物を洗い流すはたらきがあるように、「ソフトサンティア」であれば、外出先にも携帯して、花粉などが気になったときに使うことが出来ます。1回あたり2~3滴を目安にたっぷり使うのがおすすめ。花粉が目に入ってしまった後、しっかり涙が出てもまだ何か残っている感じがする場合も、「ソフトサンティア」は異物感をやさしく押し出してくれます。また、すべてのタイプのコンタクトレンズ[ソフト・O2・ハード・ディスポーザブル(使い捨て)]を装着したまま点眼することが可能なのもうれしいポイントです。
さらに、「ソフトサンティア」は、防腐剤フリー!※2 花粉の時期はどうしても目が気になって、1日に何回も目薬をさしてしまいがちですが、防腐剤が入ったものはさし過ぎると角膜にダメージを与えてしまう恐れもあるのだとか。防腐剤が無添加で目にやさしい「ソフトサンティア」であれば、目薬をさす回数が増えがちな花粉シーズンも、安心して1日に6回も使うことができます。
※2:ベンザルコニウム塩化物など
ちなみに、現代人の悩みの種である疲れ目対策も出来る「ソフトサンティア ひとみストレッチ」もあるので、目的に合わせて使い分けが可能です。
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花粉症による目のかゆみに悩むみなさん!
正しい目薬を選んで、今年こそはすっきりとした気分で暖かい陽気な春を過ごしましょう。