バス海峡トライアングルで起きた世にも奇妙な10の事例(オーストラリア) (2/9ページ)

カラパイア




・10. 透明な飛行機との遭遇

1_e1
References:unsolved / image credit:unsolvedmysteries

 1978年10月21日、ロイ・マニフォールドはバス海峡の上空を飛行する奇妙な物体の写真(上記写真)を撮影した。

 ロイは撮影して納屋に入ったが、その晩一緒にいた息子のジェイソンはそのまま屋外に残り空を見つめていた。何も見えないが、頭上からは飛行機のエンジン音が聞こえていた。が、それは「ラジオを切った」かのように当然止んだ。そして静寂が訪れた。
 
 マニフォールドはこの事件とウァレンティック失踪事件とには関連があると睨んでいる。不思議なことに、偶然かはたまた必然か、44年前の同日にもまた別の奇妙な遭遇事件が発生している。
「バス海峡トライアングルで起きた世にも奇妙な10の事例(オーストラリア)」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る