今じゃもうお父さん、お母さん。1980年代の海外の若者たちのライフシーン (1/2ページ)

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今じゃもうお父さん、お母さん。1980年代の海外の若者たちのライフシーン
今じゃもうお父さん、お母さん。1980年代の海外の若者たちのライフシーン


 1980年代。日本の元号では、昭和55年から昭和64年(平成元年)に当たる。この時代、ポップカルチャーは多様化し、音楽もパンク、モッズ、ゴス、エモ、ヒップホップ、ラップ、アシッドハウスなど多様化が進んでいった。

 1980年代の若者たち、今はもうお父さん、お母さん世代になっているであろう彼らの当時の写真がまとめられていた。

 
 時代は繰り返すという。流行もリバイバルする。1980年代がルーツであり、今現在もそれが基準となっているものもある。

 当時日本では「新人類」という言葉が流行語になった。後半はバブルで好景気に沸いた。だが今のようにネットはそれほど普及しておらず、スマホがなかった時代だ。

 当時が青春時代だった人は、彼らの服装やライフスタイルを懐かしく思うかもしれない。
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