「桑名の魅力を伝える絵手紙・写真コンテスト」の入賞作品が決定 -3月1日から市内で作品展示ー (1/3ページ)

バリュープレス

桑名市のプレスリリース画像
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三重県桑名市(市長:伊藤 徳宇/いとう・なるたか)は桑名にある地域の特色や良さを発見し、多くの人に知ってもらうため「桑名の
魅力」をテーマとした「桑名の魅力を伝える絵手紙・写真コンテスト」を実施。このほど、入賞作品を決定しました。

三重県桑名市(市長:伊藤 徳宇/いとう・なるたか)は桑名にある

地域の特色や良さを発見し、多くの人に知ってもらうため「桑名の

魅力」をテーマとした絵手紙・写真を平成29年10月から30年1月

まで募集しました。


本市として、初めての絵手紙・写真のコンテストでしたが、「絵手

紙部門」で138点、「写真部門」で156点と全国から数多くの応募

あり、このなかから、入賞作品をこのほど決定しました。

絵手紙部門」の大賞は「蛤」(佐藤 渡満子氏・桑名市)、優秀賞は

「七里の渡し」(安部 庸子氏・桑名市)と「上げ馬」(伊藤博美氏

・桑名市)の2作品が、また「写真部門」では、大賞が「揖斐川の

華」(新居 輝雄氏・桑名市)、優秀賞が「パワースポット」

(ペンネーム:啓ちゃん・桑名市)と「大漁旗」(加田 孝子氏・

四日市市)の2作品です。

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