これは美しい!”人肌に最も近い感触”を追求した漆器が「IKI – by KOHEI KIRIMOTO」から登場 (1/3ページ)

Japaaan

これは美しい!”人肌に最も近い感触”を追求した漆器が「IKI – by KOHEI KIRIMOTO」から登場

輪島塗の老舗からとってもユニークなコンセプトの漆器コレクションが発表されますよ!1700年代から輪島市で漆器の製造を販売する輪島塗の老舗「輪島キリモト」が3月7日(水)からお披露目するのは、新ブランド「IKI – by KOHEI KIRIMOTOから登場する”人肌に最も近い感触”をテーマにした漆器コレクションなのです。

石川県輪島市で生産されている、言わずと知れた漆器「輪島塗」。漆は人の肌にとても近い塗料と言われているそうで、西洋の食事に比べて日本では器が口に触れる機会が多いために、長年受け継がれてきた素材なんですって。

輪島キリモトでは、その漆に現代のクリエイターの感性を取り入れながら、科学やプロダクトデザインの側面から魅力を再定義する新ブランドとして「IKI – by KOHEI KIRIMOTO」をスタート。そのIKIの第1弾プロダクトが、今回発表される ”ヒトハダに一番近い” 漆器シリーズです。

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