空間装飾ブランドが「フラワーショップ」をプロデュース (1/2ページ)
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東京ミッドタウン日比谷で新規オープン
第一園芸株式会社が、新コンセプトのフラワーショップ「BIANCA BARNET BY OASEEDS」(ビアンカ バーネット バイ オアシーズ)を「東京ミッドタウン日比谷」地下1階にオープンします。
第一園芸株式会社が2017年7月に立ち上げた空間装飾ブランド「OASEEDS」(オアシーズ)がプロデュースした「BIANCA BARNET BY OASEEDS」は、花や植物だけでなく日々の暮らしを楽しむための雑貨や書籍なども取りそろえているフラワーショップ。
室内と半屋外をイメージした店舗は、オフィス環境や商空間における装飾緑化の提案の一例として2メートル×7メートルの大型壁面緑化を設置。店内にはドイツの先端技術を応用して設計製作した渓流ユニットを設置して自然の中にいるような空間を演出し、大人のボタニカルライフ(植物を生活に取り入れるライフスタイル)を発信します。
植物をデザインした2シリーズのアクセサリー
「BIANCA BARNET BY OASEEDS」では、社内の有志により生まれた新ブランド「KUNIE KATORI」のアクセサリーと、ガラスメーカー「HARIO社」とコラボしたガラス製のアクセサリーの2シリーズを販売。
「KUNIE KATORI」は本物の花、葉、実などの植物に色付けなどの加工をして作られたボタニカルアクセサリーシリーズ。