ESG(環境・社会問題・ガバナンス)への企業経営を通じた社会的問題の解決アプローチ指導ラインナップを新規リリース【指導担当者:戸村智憲】 (1/3ページ)
【日本マネジメント総合研究所合同会社】この度、国連や国際社会の動向として企業経営に密接な影響を与えるESG関連の指導ラインナップとして、弊社理事長の戸村智憲による5つの新規指導ラインナップをリリース致しました。
1:「ESG(環境・社会問題・ガバナンス)の本質・課題・対応策 ~企業経営を通じた社会問題の解決アプローチ~」
2:「ESG対応を進めるほど企業価値を高めるCSV経営 ~本業を通じた社会問題解決・社会貢献による経営戦略~」
3:「ESGにおける働き方改革・ダイバーシティ経営へのアプローチ ~社会的問題としての生き方働き方の多様化~」
4:「ESGを加速させる人権デューデリジェンス公益経営 ~経営のセルフ・モニタリングと非財務情報を含めた対話・協働への道~」
5:「ESGと人権・ダイバーシティ&インクルージョン・グローバル対応 ~相互の多様化による“しなやかに強い”経営基盤の強化~」
報道機関各位
日本マネジメント総合研究所合同会社
2018年3月22日
この度、国連や国際社会の動向として企業経営に密接な影響を与えるESG関連の指導ラインナップとして、弊社理事長の戸村智憲による下記の指導を新たにリリース致しました。
ESG(環境・社会問題・ガバナンス)への企業経営を通じた社会的解決アプローチは、国連および世界各国が国際常識的に求めるものであり、機関投資家による社会的責任ある投資での要請の高まりや、英国現代奴隷法(Modern Slavery Act 2015)による世界でのサプライチェーン全体における人権デューデリジェンス要請などもあり、日本企業が今後も特に重要課題として対応が必要とされる問題です。
弊社理事長が国連在籍時より実戦・指導対応にあたってきた内容を、これからの社会的要請や企業経営・経営戦略のあり方にチューンアップしてお届け致します。