岩塩の効いた焼きチョコにクラッシュクレープ生地をまぶした、手の込んだ『ショコラベール(ソルティホワイト)』の大人な味わい! (1/2ページ)

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岩塩の効いた焼きチョコにクラッシュクレープ生地をまぶした、手の込んだ『ショコラベール(ソルティホワイト)』の大人な味わい!

焼きチョコファンの方、お待たせ。しかもとっておきのフランス・ロレーヌ産岩塩を散りばめて、ココア生地のフィアンティーヌをまぶしたというからややこしい。さて、その『ショコラベール(ソルティホワイト)』は一体どんな味わいなのだろうか。
■フィアンティーヌとは、薄く焼いたクレープを細かくクラッシュしたもの
チョコは焼かれて美味しくなるという思想を持っている焼きチョコ派の人間にとって、森永製菓「ベイク」は有名だが、まだまだ商品数が少ないと思っているに違いない。そんな中、不二家から焼きチョコベースの『ショコラベール(ソルティホワイト)』(68g・希望小売価格 税抜200円・発売中)が登場。

「ベイク」は純粋な焼きチョコに近い商品展開だが、この『ショコラベール(ソルティホワイト)』は、それをフランスの有名なロレーヌ産岩塩で塩味を効かせているのと、薄く焼いたクレープを細かくクラッシュしたフィアンティーヌをまぶしているのが違い。では一体どんな味か。

食感はココア生地のフィアンティーヌはサクサクだが、焼きチョコとそれを包むミルクチョコレートは口どけをフィーチャーした滑らかな食感。半分だけかじってみるとわかるけれど、中身の焼きチョコはホワイトタイプなのが手が混んでいる。

焼きチョコならではの滑らかで少し生地がざらつく感じとサクサクのフィアンティーヌの食感は心地よいハーモニー。

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