安藤美姫の「ハチャメチャ日本語」にネット民首傾げ (3/3ページ)
…しません!!!!! どの選手も輝いてるのにそんな失礼はしないです!!!
— ♡MIKI_m_ANDO♡ (@M1K1_ANDO) March 21, 2018
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今は羽生選手の1日でも早い回復と宇野選手の足がひどくないことを私達は願うのが1番のサポートなのではないでしょうか?
リンクに乗れず1番辛いのも選手。 頑張るのも選手。 リカバーするため乗り越えるのも選手。 ただ応援してくれる人の信じる力はその選手の1番の力になります。 私はそう思います。
— ♡MIKI_m_ANDO♡ (@M1K1_ANDO) March 21, 2018
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この安藤の説明は、SNSで拡散され、さらに批判が広がる事態に陥った。
《とても分かりにくい》
《言葉づかいが分かりにくいから実績があっても解説を任せられないんだな》
《スケートの前に日本語を勉強しましょう》
《とても一流のアスリートだとは思えない初歩的なミス》
このように手厳しい関連投稿が並んでいる。
本人も分かっている悪癖
また、この番組で安藤は、宇野の「五輪は特別じゃない」というニュアンスの発言についても「すごくいいこと。宇野選手は出場する試合ひとつひとつを大切にする」ともコメントしていた。これも一部で、五輪連覇に対する羽生の特別な執念を否定したと解釈されたようで、安藤は《違いを言っただけで、どちらのモチベーションも間違っていない。》、《私はどの選手も上げる下げる。…しません!》と、すべての競技者をリスペクトしていると強調している。
「安藤の場合、しょっちゅう伝えたいことと違って別のニュアンスで伝わってしまうケースがあります。本人も分かっているのですが、競技解説をするときには致命的でしょう」(スポーツライター)
解説者や指導者には向いていない。