貞淑美女タレントの性白書 NHK20代女子アナ「満開エロス」(2) 上原光紀、保里小百合 (2/2ページ)
「メインの桑子アナが平昌五輪に飛んでいる間は、“代役”も務めました」(前出・スポーツ紙記者)
アメリカ・ニューヨーク州生まれの東京育ちで、上原アナと同じ慶大法学部政治学科を卒業した。
「8年ほどアメリカで生活して帰国。子役でテレビ出演したことがあります。大学3年の頃、BSフジで学生キャスターをした経験の持ち主です」(在京民放ディレクター)
信条は『反省しても後悔しない』。
「初任地は高松放送局でしたが、この頃、『着信御礼!ケータイ大喜利』の現地放送リポーターとして全国放送デビューを飾りました。ムチムチ感とDカップ巨乳がいいと、司会の今田耕司や千原ジュニアも注目していましたね」(前出・女子アナライター)
杉浦友紀アナに代わって『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』で新任の大越健介キャスターとコンビを組むのが副島萌生アナ(1991年12月28日生・26歳)。
「前任者・杉浦アナ同様、名古屋放送局からの抜擢です。彼女は、青森・弘前市出身の“弘前美人”。慶大卒です。愛称は“めいちゃん”です」(前出・女子アナウオッチャー)
高校時代、『NHK杯全国高校放送コンテスト』(2008年度)アナウンス部門において『優良』に選出され、翌年春のセンバツ高校野球大会の開・閉会式の司会を担当した経歴を持っている。
「趣味は、バレエ、ダンスにカラオケ。そして、温泉巡り。夢は甲子園での高校野球の実況だそうです。こちらも、モデル顔負けのスタイルで、“Eカップはある”と、もっぱらの噂です。取材先で、選手たちから“ナンパ”されるのは間違いありません」(スポーツライター)
20代のNHK女子アナは、百花繚乱だ。