貞淑美女タレントの性白書 NHK20代女子アナ「満開エロス」(2) 上原光紀、保里小百合 (1/2ページ)
『おはよう日本』でスポーツキャスターを務める上原光紀アナ(1991年3月31日生・26歳)は、宮崎県生まれの横浜市育ち。
「中学から“慶応ガール”で、慶大法学部政治学科卒。2013年の入局で、2017年4月から東京アナウンス室に配属されています」(前出・NHK関係者)
学生時代、彼女はフィールドホッケー部に所属していたというスポーツウーマンだ。
「2016年のリオデジャネイロ五輪で、現地キャスターを務めたことで、一躍有名になりました。“あの美人キャスターはどこの事務所だ?”ってね。Dカップのプルプルおっぱいも大きな話題となりました。“売れっ子”になるまで平均5年といわれているNHK女子アナの中にあって、わずか3年で“全国区”になったのは異例中の異例です」(前出・女子アナウオッチャー)
この上原アナと同期なのが、赤木野々花アナ(1990年8月8日生・27歳)。
「岡山県生まれの岡山育ちで慶大総合政策学部卒。ハープ演奏が得意で、4月から、新番組『新世代が解く!ニッポンのジレンマ』でMCを務めます」(前出・女子アナライター)
好物は、かぼちゃや鳴門金時と“土の匂い”を感じさせてくれる。
「高校時代は、田んぼのあぜ道を走って通学したという“頑張り屋さん”。日本テレビのイベントコンパニオンとしても活動した経歴を持っています」(イベント関係者)
珍しい名前の由来だが。
「文字通り、人知れず野辺に咲く花のように輝いて欲しいという願いを込めて、ご両親が命名したようです」(同)
セールスポイントは、ズバリ、おっぱいだ。
「顔立ちも可愛らしいのですが、どうしても“Eカップ”の巨乳に目が行ってしまいます」(前出・女子アナウオッチャー)
もう、パツンパツンのボインなのだ。
「ジャケットを着た時などは、ボタンが飛びそうなくらいの勢いです。これから少しずつ薄着になっていくでしょうから、じっくりと舐めまわすように楽しんで欲しいと思います」(写真誌カメラマン)
もう1人、同期なのが『ニュースウオッチ9』でフィールドリポーターを務めている保里小百合アナ(1990年5月25日生・27歳)だ。