お料理系インフルエンサー100名に調査 インスタ映えサラダ、使う材料は平均6.6種 “#サラダジェニック”に生まれ変わった「リケンのノンオイルセレクティ(R)」 (3/4ページ)
「How to サラダジェニック」として、どのような食材が「“#サラダジェニック”の決め手」になると思うか具体的に聞いてみると、様々な回答が寄せられました。
◆緑の葉野菜2~3種類・赤の野菜(トマトなど)・黄色(半熟たまご)の3色を使うと食欲そそる見た目になる。サラダを作る時は最低3色位は色を使って色どりを考えながら作る(40代)
◆流行りの食材。パクチーやアボカド、スナップエンドウなどを載せるとオシャレに見えると思う(30代)
◆葉物野菜は数種類を使用することで、グリーンにもグラデーションができ美しさがアップすると思う。例えば、レタスだけでなく水菜を混ぜたり、ハーブ類を混ぜたりなど(40代)
◆金柑の輪切りや柑橘類、ぶどうや桃などの果物。彩りもよく形もきれいで、美味しそうに見える。まびき人参もかわいくて、おいしそうでヘルシー(40代)
◆パルメザンチーズやカッテージチーズ。サラダにかけるとおしゃれだしコクも出て美味しい(30代)
◆紫キャベツ、紫玉ねぎ、トレビスなど。紫は全体の色を引き締めてくれる(30代)
総合すると、緑以外の色の野菜の【いろどり】、きれいな【形・断面】の2点が重要だと考えている人が多いようです。