森友学園問題で自民党議員「トンデモ暴言連投」して炎上 (5/5ページ)

まいじつ

正式に訂正を求めるが、ひるおびで事実誤認し名誉を棄損した田崎史郎氏と番組、とくダネでレッテル張りと論評を超えて名誉を棄損した柿崎明二氏と番組について、訂正や説明がないなら法的措置を取ることを考えるhttps://t.co/U6VLGCjWBt

— 和田 政宗 (@wadamasamune) March 20, 2018

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この和田議員の態度に関して、ツイッターでは賛否両論が沸き起こり、多くの意見が飛び交った。しかし、3月23日に和田議員はツイッターへ謝罪の投稿をしている。

予算委発言を含めSNSなどで、太田理財局長への行き過ぎたともとれる発言の部分は、議事録からの削除もありましたが反省し撤回をいたします。引き続き財務省理財局の文書書き換え問題については調査・検証を継続し、事実に基づき、言葉にも注意しながら発信します。(本人筆・事務所アップ)

— 和田 政宗 (@wadamasamune) March 23, 2018

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一連の投稿も撤回するのか不明だが、「党や官邸が徹底調査を指示して、隠蔽の扉をこじ開けなければ、財務省内部で隠されていたかもしれません」と発言し。新聞報道を安倍晋三内閣の手柄にするようなうそを述べる限り、信用はされないだろう。

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sunny / PIXTA(ピクスタ)

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