「発達障害バブルから子どもたちを守ろう 子どもに覚せい剤!?知らされない事実を学ぼう」イベント開催しました! (2/2ページ)

バリュープレス

大阪府庁前でのビラ配布、府庁周囲を歩くデモ行進、府庁担当部署への直接の面会など活発に行われました。また、24日には『心と体の健康を守ろう 健康フェスティバル』と題し、観客約250人を集めて医療ジャーナリストや医師、健康指導士など特別ゲストをお招きしたディスカッションと講演会が開催されました。参加者からは「抗議も多ければ多いほど力になると信じています。」「活動見てていつも諦めない勇気をもらいます。」「未来の子供達を本気(命がけで)守る決意した大人達の登壇は、胸が熱くなりました。」など感想が寄せられました。また、25日には別会場にて精神医学の真実を知らせるパネル展示会が開催され、多くの反響が起こりました。

 市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。 




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