【ビデオテープを持っているけど再生ができない人が多数!】思い出の映像に関するアンケート結果を公開 (1/4ページ)
インターネットリサーチを手掛ける株式会社クリエイティブジャパン(所在地:東京都豊島区、代表取締役:宮田 裕也)は、デジタルコンテンツ制作などを手掛けるAplusA(アプラサ)株式会社と共同で「思い出の映像に関するアンケート」を下記の通り実施しましたので、その結果を公開します。
思い出の映像に関するアンケート結果を公開
インターネットリサーチを手掛ける株式会社クリエイティブジャパン(所在地:東京都豊島区、代表取締役:宮田 裕也)は、デジタルコンテンツ制作などを手掛けるAplusA(アプラサ)株式会社と共同で「思い出の映像に関するアンケート」を下記の通り実施しましたので、その結果を公開します。
【実施概要】
実施期間:2018年1月16日(火)~20日(土)
実施対象:アンケートサイト『ボイスノート』に登録している、30歳以上の会員
集計対象:2937人
【アンケート結果】
・31.8%は、昔撮影したビデオテープを今も持っている
・昔撮影したビデオテープを持っている人の37.6%は、再生機器を持っていない
◆思い出のビデオ、今では見られない人も
今回のテーマは「思い出の映像」。
30歳以上の方を対象に、思い出が詰まった懐かしのビデオテープについてアンケートを実施しました。
まずは昔撮影したままのビデオがあるかどうかについて聞きました。
※テレビ番組を録画したものは除く
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDg0OCMxOTkwNDMjNTQ4NDhfTEtoanZWQVlpai5qcGc.jpg ]
「持っている」は31.8%でした。