ベン・アフレック、巨大なタトゥーに対する行き過ぎたバッシングに反撃ツイート (1/3ページ)
巨大で鮮やかな背中のタトゥーが本物であり、これが映画の為でもないことが明らかとなってから、すっかり笑いものにされてしまっているベン・アフレック。
『ニューヨーカー』誌も、"ベン・アフレックの深い悲しみ"というタイトルの記事を掲載しアフレックをバッシングした。この記事では、今のアフレックは"意気消沈"していて、タトゥーは"ド派手"、お腹は"膨らんでいる"と書いてあるのだが、この行き過ぎた表現にアフレックがツイッターで反応し話題を呼んでいる。
「ニューヨーカーさん、全然元気にやっていますよ。ド派手なタトゥーで皮膚が厚く(神経が図太く)なったからね」@NewYorker I'm doing just fine. Thick skin bolstered by garish tattoos.
- Ben Affleck (@BenAffleck) 2018年3月29日
『ニューヨーカー』のこの記事を受けて、ツイッター上ではアフレックを擁護する動きが強まっている。