車内の撮影に特化した2カメラ式ドライブレコーダーS-CREW「ISDR-200」を発売 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社INBYTEのプレスリリース画像
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株式会社INBYTEは、車内を撮影するためのカメラを搭載し、夜間撮影用の赤外線ライトを搭載したドライブレコーダー S-CREW「ISDR-200」を2018年4月5日より発売します。

ドライブレコーダーの企画・開発・販売をおこなう株式会社インバイト(東京都港区、代表取締役社長:李泰湖)は車内を撮影するためのカメラを搭載し、夜間撮影用の赤外線ライトを搭載したドライブレコーダー S-CREW(エスクルー)「ISDR-200」を2018年4月5日より発売します。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=cs5p0iae-pg ]


本製品は、2カメラ一体型のドライブレコーダーとなっており、1つの本体に2つのカメラが搭載されております。その2つのカメラを使って1つは前方撮影をおこない、もう1つは車内を撮影します。手軽に車内を撮影できるため、タクシーはもちろん教習車やトラック、営業車など、車内トラブルの記録や安全運転の指導等に幅広くご利用いただけます。


車内撮影用のカメラは、上下左右の首振りが可能となっており、車内の撮影したい箇所へ自由にカメラを向けることができます。また、カメラレンズの周囲には赤外線ライトが内蔵されており、車内に赤外線照射をおこなうことで、暗い車内でも撮影が可能となります。


また、本製品の記録にはSDカードを使用しております。
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