日高晤郎さん死去、道産子はショック... リスナー「ビックリした」 (1/3ページ)
ラジオパーソナリティで、映画俳優など多彩な分野で活躍した日高晤郎さんが2018年4月3日、悪性腫瘍(脂肪肉腫)のために亡くなった。74歳だった。
長年司会を務めていたSTVラジオが3日、公式サイトで訃報を伝えており、ツイッターでは道民や日高さんのファンらから悲しみの声が相次いでいる。
7日には追悼番組が放送される「ウイークエンドバラエティ日高晤郎ショー」公式サイト
日高さんは、35年にわたって、STVラジオの土曜ワイド生番組「ウイークエンドバラエティ日高晤郎ショー」を担当していた。本来、次回の放送予定であった4月7日8時から13時50分には、「日高晤郎追悼特番~よく笑えた日は佳い一日だ~」と称した追悼番組をSTVホール(札幌市中央区)から公開生放送する(7時開場)。
ツイッターでは、日高さんの死去に対し、
STVラジオで35年に亘り土曜ワイド番組のパーソナリティを務めた方。道産子にはショックですね。
新年度も始まったばかりなのに。
今週土曜の放送はradikoで聴こう。
ご冥福をお祈り致します。