ファン歓喜!キアヌ・リーヴスが、『ビルとテッド』ビル役アレックス・ウィンターとツーショット (1/2ページ)
『ビルとテッド』シリーズでテッド役を務めたキアヌ・リーヴスとビル役アレックス・ウィンター。年を取っても相変わらず過激な名コンビのツーショットを、ファンは、どれほど待ち望んでいたことだろう。
『ビルとテッドの大冒険』と1991年の続編『ビルとテッドの地獄旅行』で愛すべきおバカなタイムトラベラーを演じた2人組がエンタメ情報サイト『Entertainment Weekly』の特集で再会し、最高のツーショットを見せている。
撮影開始まで長い時間がかかっているシリーズ3作目『Bill & Ted Face the Music』(原題)は、11年もの歳月を経てようやく資金調達の目途が立ちそうだ。3作目では、既に結婚して子供もいる、50歳そこそこの中年になったビルとテッドが、お互いの過去を振り返るというストーリーになる可能性が高い。
リーヴスによると、ビルとテッドは、「世界を救う歌を作る」という約束を果たすためにステップアップすることが課せられるようだ。「未来から来た人物にこう言われるんだ。