世界30カ国の黒澤映画の多彩なポスターが集結「没後20年 旅する黒澤」開催 (3/4ページ)

Japaaan


黒澤映画の各作品が海外でどのように解釈されていたのかを垣間見れそうな本展、映画ファン、黒澤ファンはもちろんのこと、デザインに携わる方もインプットできることが多そうな企画展ですね。

国立映画アーカイブ開館記念「没後20年 旅する黒澤明」は、2018年4月17日(火)〜9月23日(日)の期間、国立映画アーカイブ 展示室で開催されます。

国立映画アーカイブ開館記念「没後20年 旅する黒澤明」 会場:国立映画アーカイブ 展示室(7階) 会期:2018年4月17日(火)-9月23日(日) 開室時間:11:00am-6:30pm(入室は6:00pmまで) 休室日:月曜日、8月7日(火)~12日(日)、9月4日(火)~7日(金)は休室です。 観覧料:一般250円(200円)/大学生130円(60円)/シニア・高校生以下及び18歳未満、障害者(付添者は原則1名まで)、MOMATパスポートをお持ちの方、東京国立近代美術館及び国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料

*料金は常設の「日本映画の歴史」の入場料を含みます。
*( )内は20名以上の団体料金です。

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