セックスが恥ずかしい!電気をつけたままアソコを見せてもOKになる方法って? (2/4ページ)
ふたりのラブタイムをよりよい時間にするためには、恥ずかしさを有効活用していくのがポイントです。恥ずかしいものは隠したくなって当然ですが、普段人には見せない姿を、特別な人に見せることもセックスの魅力のひとつ。だからこそ恥かしさは、男性にとっても、女性にとっても、興奮材料となるのです。
もちろん、最初から上手にセックスを盛り上げる興奮材料にするのは、なかなか難しいこと。しかし、そんな恥ずかしがる姿にも、彼は魅力に感じるものなのです。少しずつでもいいので、恥ずかしさを興奮材料に変えられるよう意識してみませんか?
「自信がない」…彼は見たいと思っている!
・彼氏が見たいと言うから。
・彼が見たがるから。
・死ぬほど恥ずかしいけど、私のアソコをみて、彼が喜んでくれるなら、明るい部屋でも脚を開いて、隅々まで全部見て欲しい
同じ女性でも、嗜好は個人で異なりますが、男性のペニスそのものを「見たい」と思う女性は比較的少ないもの。そのため、「性器を見たい」という気持ちに、女性が共感するのは難しいかもしれません。
一方、女性のアソコを見たい男性は、比較的多いもの。そんな意識の差から、「見られたらどう思われるか」という不安が大きくなり、より恥ずかしさや、見られたくない気持ちが強くなっているようです。
とはいえ、大好きな彼女のすべてを見たいという男性は、心も身体もアソコも全部含めて、愛おしく感じてくれています。