自分を美化し過ぎている痛い女の特徴 (1/3ページ)

あんりあ

自分を美化し過ぎている痛い女の特徴

自分を美化し過ぎている女は痛い!

自分を客観的に見ることができず勝手に美化しまう女、周りにいませんか?正直見ていて痛々しくも感じる彼女たち。でも、実は本人には美化しているという自覚がないことがほとんどで、もしかしたらあなたも自分自身を美化しすぎて周囲に痛い女認定されているかもしれません!

そこで、今回は美化し過ぎな痛い女の特徴をチェック!心当たりがある人は気を付けた方がいいですよ。

典型的な美化し過ぎる女

見ていて痛々しい女のステレオタイプが“腐女子の自己美化”。自分のことを“おとなしめの美人”とか、“メガネ取ったら美人”とか、“オタサーの姫”とか平気で言っちゃう人たちです。

彼女たちに自画像を描かせるとかなり美化した状態で、現実とは程遠かったりするのですよね

もちろん、腐女子と言われる人がすべて自己を美化し過ぎるわけではありません。自己美化タイプとは正反対に自分を卑下し、卑屈になるタイプも多いのですが、いずれにしろ痛いめんどくさい女には変わりありません。

別に腐女子だからって叩いているわけではありません。ただ、腐女子を堂々と自称する人って見ていて痛々しく、気の毒になってしまう人が多いので気を付けてくださいね。

そこそこの美人も危ない?

自分自身を客観視できない女は何も腐女子だけではありません。実はそこそこ美人でそこそこモテる人も自分を必要以上に美化してしまいやすいんです。

そこそこの美人というのは多くの男にとって声をかけやすい(落としやすい)存在。非の打ちどころのない絶世の美女は“高嶺の花”になってしまいやすいので、実際にモテるのはちょっと崩れたタイプだったりするんですよね。

そして、中途半端にモテることで自信が付き、「自分はとっておきの美人だ」と思い込んでしまうのです

モテること、自分に自信を持つこと自体は決して悪くはないのですが、それが過ぎてしまうと悲しいことに“自信過剰”“自意識過剰”の痛い女になってしまうのです。

まだまだあります。次からもっと深く暴いていきましょう。

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