堀江貴文氏「財務省セクハラ問題」で炎上ツイートをした理由 (3/3ページ)
《逮捕されて追跡される羽目になったお前が悪い》
《そもそもなぜ取材対象になったか考えろや》
《誘われて合コンに行ったのが間抜けです》
《だいたい、スターみたいな扱いされて舞い上がっていたのは堀江自身》
概ね、このような辛辣な書き込みがなされている。
「またネットが荒れるかな」
「こうして炎上することを堀江さん自身が期待しているという部分はあるでしょう。堀江さんはこれらの投稿のあと、『またネットが荒れるかな』と笑っていたそうです」(放送作家)
堀江氏はどうしたらSNSが炎上するのか、体験的によく分かっている。
「炎上したツイートのあとには、自分の著書のいい評判をリツイートして宣伝につなげようとしています。それが“商売の天才”堀江という男ですよ」(同・放送作家)
さすがはホリエモンだ。